ダリング

新しい板が届いたので、ダリング♪
耐水サンドペーパーの#240で、霧吹きで水かけながら、ゴリゴリと。
接雪点から向こう、ノーズとテール側を丸める。
毎回、自分でダリングしたときは、初回、パイプのプラットホームで、妙な引っ掛かりを感じることから、
今回、やり方を変えてみました。
どこまでダリングするか?についての考え方です。
今まで、裏返しにした板の真上から見て、板がいちばん凸ってる所まで、
ペーパーかけてたのを、
今回、板の斜め上から見ながら、立体的に、雪にエッジが噛んでいくところをイメージする!
適切な(と思われる)ダリングポイントは、今までより1〜2センチ内側にありました。
(その分、余分にダリング〜)
あのポイント、あれが、実効エッジっていうもんかな?!
きょう、その板で滑ってきました。
さて、気になる引っ掛かりは、ほとんど無し。
前回まで、何だか引っ掛かかると言って、買ったショップで、エッジチューンをしてもらってたのが、嘘のようですw
…でも、ダリング、やり過ぎてないかな。。
だといいんだけど(;^_^A
滑った感じでは良さそう。
しばらく、ウェアのポケットにサンドペーパーを忍ばせて、
こまめに微調整やっていきます☆
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